不正改造車 取り締まり月間
2026.06.01
不正改造車を知っていますか??
不正改造とは、車の改造や部品の取付・取外しによって
保安基準に適合しなくなることです。
車は安全・環境基準(保安基準)を満たしていなければ、公道を走ることはできません。
≪ 不正改造の例 ≫
〇ブレーキランプやウインカーの色を変更する
⇒ほかのドライバーや歩行者が誤認し、事故に繋がる恐れがあります。
〇タイヤやホイールが車体からはみ出している
⇒車体との車体との干渉や、歩行者への危険につながります。
〇運転席・助手席の窓に濃いフィルムを貼る
⇒視界が悪くなり、安全確認が困難になります。
〇基準に適合しないマフラーの装着や消音器の取り外し
⇒騒音や大気汚染の原因になります。
※保安基準に適合しない車両は、整備命令の対象となる場合があります。
命令に従わない場合は、車両使用禁止や罰金が科されることもあります。
みんなでルールを守り、安全で安心なまちづくりに協力しましょう!!

不正改造とは、車の改造や部品の取付・取外しによって
保安基準に適合しなくなることです。
車は安全・環境基準(保安基準)を満たしていなければ、公道を走ることはできません。
≪ 不正改造の例 ≫
〇ブレーキランプやウインカーの色を変更する
⇒ほかのドライバーや歩行者が誤認し、事故に繋がる恐れがあります。
〇タイヤやホイールが車体からはみ出している
⇒車体との車体との干渉や、歩行者への危険につながります。
〇運転席・助手席の窓に濃いフィルムを貼る
⇒視界が悪くなり、安全確認が困難になります。
〇基準に適合しないマフラーの装着や消音器の取り外し
⇒騒音や大気汚染の原因になります。
※保安基準に適合しない車両は、整備命令の対象となる場合があります。
命令に従わない場合は、車両使用禁止や罰金が科されることもあります。
みんなでルールを守り、安全で安心なまちづくりに協力しましょう!!


